なぜ、テレアポはますます稼げるようになるのか?
AIでなくなる仕事が急激に増えると言われている中、
テレアポ市場はますます拡大しています。
AI架電のシステムなども乱立しているが、
どこも苦戦しているようです。
一方テレアポはむしろその信頼性が増しているようです。
働き手に取っても、
好きな時間に好きな場所で働けて、
頑張り屋成果に応じて高額報酬も目指せるため、
特に在宅ワーカーやノマドワーカーにとって
ますます人気の職種となっています。
テレアポ業務が心理的に負荷がかかり、
続けられない人が一定数でてしまう最大の原因は、
架電の9割以上が興味のない人への架電となるため、
電話口でクレームを言われることも少なくなく、
無駄な作業が大半であると感じてしまうことにつきます。
この点を解消するために、
私共では事前のフォーム営業やメール営業を実施し、
セールスレター内のURLをクリックした方をリアルタイムにリスト化し、
一定の興味を持った方に対してのみ架電する方法を取っています。
CVR(反応率)も
通常のコールドコール(営業リストにランダムに架電する方法)
の平均が0.4~0.6%程度なのに対して、
クリックした方への架電の場合は平均0.8~1.2%と
およそ倍の反応が獲得できています。
また、アポインターの方の心理的負荷も大幅に軽減しており、
収入も倍増するなど、
大きな成果を上げています。
日本一給与が高いことで知られる某有名企業が
テレアポをマーケティングの最優先手法としていることからも、
テレアポの重要性は今後ますます高まると言われています。
しかしながら手法は改善され、
需要は高まっており、
魅力的な職業ではあるものの、
成果が出ないとすぐに契約を切られてしまったり、
アポイントを獲得していたサービス自体の
プロダクトライフサイクルが終焉を迎えてしまったり、
アポインターは
頻繁に案件を探し続けなければいけないという
苦労が付きまといます。
私共は日々たくさんのテレアポ案件のご相談をいただいているため、
案件をご紹介できるだけでなく、
私共のサービス自体が常にサービスを開発し続けているため、
尽きることなくテレアポを実施していただくことが可能です。
営業リストも600万件以上ご共有可能です。
しかも一度獲得していただいた顧客とのグループチャットにご参加いただき、
リピート売上についてもストック収入としてお支払いが可能です。
案件をお探しでしたら
ぜひお気軽にご相談ください。
執筆者:柳澤 研
ハイタッチ・マーケティング有限責任事業組合 職務執行者
※スモールビジネス支援の現場で感じた独断と偏見をお伝えしています。
AI時代だからこそ、
人間にしかできない営業力を収益化する。
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